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ドラッグストア キリン堂の通販ショップ(正式名称:マキノ薬局甲南店)

ドラッグストア キリン堂の通販ショップ(正式名称:マキノ薬局甲南店)

医薬品販売について

医薬品に関する相談応需について

医薬品の相談には薬剤師、または登録販売者が応じることが法令により定められています。
薬剤師(すべての医薬品)か登録販売者(第1類医薬品を除く医薬品)にお問い合わせください。

医薬品販売店舗について

医薬品に関するご質問、ご購入のご相談、ご購入後のお問い合わせ等は、以下までご連絡ください。
対面でもお電話でもご相談いただけます。

販売店 マキノ薬品甲南店(キリン堂通販SHOP)
住所:兵庫県神戸市東灘区甲南町3-2-13
アクセス:JR摂津本山駅から徒歩12分
     甲南本通商店街のアーケードの中

相談窓口

相談応需可能日時外のメールでのお問い合わせにつきましては、翌営業日以降の返信とさせていただきます。

お問い合わせ内容により、返信にお時間をいただく場合がございます。

店舗販売業の管理および運営に関する事項

実店舗の写真
  • 実店舗の外観写真

    実店舗の外観写真

  • 医薬品陳列風景

    医薬品陳列風景

許可の区分 店舗販売業
開設者等の氏名又は名称その他の開設等の許可証の記載事項 株式会社キリン堂
医薬品販売許可番号:神保第12Y038
神戸市保健所長許可
店舗の名称および所在地
  • キリン堂通販SHOP
  • 兵庫県神戸市東灘区甲南町3-2-13発行日:平成24年8月16日
  • 有効期間:平成24年8月16日から平成30年8月15日まで
管理者の氏名 太田 涼子(管理薬剤師)
勤務する者の名札等による区別に関する説明
  • 薬剤師:「薬剤師」と記した名札と白衣を着用
  • 登録販売者:「登録販売者」と記した名札と白衣を着用
  • 一般従事者:「氏名」を記した名札と当店のユニホームを着用
通販の医薬品販売に従事する薬剤師および登録販売者の氏名、担当業務
  • 管理薬剤師:太田 涼子(保管、陳列、販売、情報提供、相談、発送等)
  • 登録販売者:伊藤 雄喜(保管、陳列、販売、情報提供、相談、発送等)
  • 登録販売者:関口 正則(保管、陳列、販売、情報提供、相談、発送等)
  • 登録販売者:矢野 貴士(保管、陳列、販売、情報提供、相談、発送等)
  • 登録販売者:谷口 智紀(保管、陳列、販売、情報提供、相談、発送等)
  • 相談応需及び出荷担当薬剤師及び登録販売者の勤務シフト
  • ※出勤日であっても休憩時間は要指導医薬品・第1類医薬品の販売ができない場合がございます。
店舗に勤務する薬剤師および登録販売者の氏名、担当業務
  • 管理薬剤師:太田 涼子(保管、陳列、販売、情報提供、相談等)
  • 管理薬剤師:佐々木 憲子(保管、陳列、販売、情報提供、相談等)
  • 管理薬剤師:西山 洋子(保管、陳列、販売、情報提供、相談等)
  • 登録販売者:志方 雅人<店長>(保管、陳列、販売、情報提供、相談等)
  • 登録販売者:枡井 佐和子(保管、陳列、販売、情報提供、相談等)
  • ※出勤日であっても休憩時間は要指導医薬品・第1類医薬品の販売ができない場合がございます。
取り扱う要指導医薬品および一般用医薬品区分
  • <インターネット販売(特定販売)>

    第一類医薬品、指定第二類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品

  • <実店舗>

    要指導医薬品、第一類医薬品、指定第二類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品

    使用期限について
    当店で販売する医薬品は、出荷時点での使用期限が1年以上のものをお届けしております。

  • 厚生労働省ホームページ

    一般用医薬品販売サイト一覧は こちら

営業時間、営業時間外で相談できる時間および営業時間外で注文のみを受付する時間
  • 営業時間(実店舗):9時00分~19時00分
  • 営業時間外で相談できる時間:なし
  • 営業時間外で注文のみを受付する時間:24時間

年末年始は除きます。

店舗の営業時間
  • インターネットでの注文受付時間:24時間
  • 実店舗の営業時間:9時00分~19時00分
  • インターネット販売の医薬品販売時間:10時00分~17時00分(月曜日~金曜日)

年末年始は除きます。

販売サイトの問合せ対応時間
  • 10時00分~17時00分(月曜日~金曜日)

土日祝は休業日となります。

相談時及び緊急時の電話番号その他連絡先

高度管理医療機器等販売業について

許可区分 高度管理医療機器等販売業
開設者氏名又は名称 株式会社キリン堂(マキノ薬品甲南店)
許可番号 神保第131SV1008号
店舗管理者の氏名 管理者 太田 涼子
有効期限 平成25年9月5日から平成31年9月4日まで

要指導医薬品および一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項

(1)要指導医薬品、一般用医薬品の定義および解説
  • ■要指導医薬品

    新医薬品等で「医療用医薬品」から移行したが、まだ一般用医薬品としての使用実績が少ないために、一般用医薬品としてのリスクが確定していないものや医療用としての使用経験がない医薬品(スイッチ直後品目)、毒薬、劇薬

  • ■第一類医薬品

    副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうち、その使用に関し特に注意が必要なもの(要指導医薬品を除く)

  • ■第二類医薬品

    副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品(要指導医薬品、第一類医薬品を除く)

    注)指定第二類医薬品は、第二類医薬品のうち、特別の注意を要する医薬品です。『してはいけないこと』の確認をおこない、使用について薬剤師や登録販売者にご相談ください。

  • ■第三類医薬品

    第一類医薬品及び第二類医薬品以外の一般用医薬品

(2)要指導医薬品、一般用医薬品の表示に関する解説

医薬品パッケージ(外箱・外装)および添付文書にリスク区分を表示します。
表示方法は、印刷による表示、シール表示などがあります。
医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。
また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。

個々の医薬品については、下記のとおり表示されています。 医薬品のリスク区分ごとに、「要指導医薬品」「第1類医薬品」「第2類医薬品」「第3類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。
第二類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品を(指定第二類医薬品といいます)については、二の文字を〇(丸枠)又は□(四角枠)で囲みます。 なお、当サイト上では医薬品のカテゴリーごとに、第一類医薬品、指定第二類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品の順に下記のように表示し、かつ、商品ごとにリスク表示をします。

一般用医薬品分類 当サイト上での表示
要指導医薬品 取扱いなし
第一類医薬品 【第1類医薬品】
指定第二類医薬品 【第(2)類医薬品】
第二類医薬品 【第2類医薬品】
第三類医薬品 【第3類医薬品】
(3)要指導医薬品、一般用医薬品の情報の提供に関する解説
  • ■要指導医薬品

    情報提供場所にて使用者本人に薬剤師が確認ツールおよび書面を用いて行います。
    薬剤師の判断により他剤推奨、受診勧奨などの指導を行います(※販売サイトで取り扱いはありません)。

  • ■第一類医薬品

    薬剤師が確認ツールおよび書面を用いて情報提供します。薬剤師の判断により受診勧奨などの指導を行います。

  • ■指定二類医薬品

    薬剤師・登録販売者が積極的に情報提供に努めます。

  • ■第二類医薬品

    薬剤師・登録販売者が情報提供などに努めます(努力義務)。

  • ■第三類医薬品

    薬剤師・登録販売者が必要に応じて情報提供などに努めます。

(4)指定第二類医薬品の表示などに関する解説および忌避の確認、専門家へ相談を促す解説 指定第二類医薬品を、指定第二類医薬品を購入等しようとする場合は、当該指定第二類医薬品の禁忌を必ず確認することおよび当該指定第二類医薬品の使用については薬剤師、または登録販売者に相談することをお勧めします。
(5)要指導医薬品および一般用医薬品のサイト掲載に関する解説 当販売サイトでは、要指導医薬品は掲載しません。
(6)要指導医薬品および一般用医薬品の陳列に関する解説
  • <実店舗>

    リスク区分された医薬品は、棚または仕切り等で混在しないようリスク別に陳列します。
    専門家不在の場合は医薬品売り場を閉鎖します(閉鎖時の販売はできません)

    実店舗での取り扱い:要指導医薬品・第1類医薬品・指定第2類医薬品・第2類医薬品・第3類医薬品

    • ●要指導医薬品および第1類医薬品の陳列

       薬剤師より対面で直接情報提供を受けて購入していただくために、お客様が直接手に取れない陳列設備(鍵付きガラスケース内)に陳列しております。購入をご希望のお客様は、お近くの係員にお申し付け下さい。

    • ●指定第二類医薬品陳列

      許可を受けた医薬品売り場内の相談カウンター(情報提供場所)から7メートル以内に陳列します。

  • <販売サイト>

    常に分かりやすい場所(メニュー)に医薬品区分ごとにカテゴリーを分け、区分ごとの商品を閲覧できるようにします。

(7)医薬品による健康被害の救済に関する解説

医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したに もかかわらず副作用により、入院治療が必要な程度の疾病や障害等の 健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度が「医薬品副作用被害救済制度」です。 (独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ホームページより抜粋)

  • <救済制度についてのご相談および詳細について>

    独立行政法人医薬品医療機器総合機構ホームページのご案内
    URL:http://www.pmda.go.jp/

  • 救済制度相談窓口 電話番号: 0120-149-931(フリーダイヤル)

    救済制度相談窓口 電話番号: 0120-149-931(フリーダイヤル)

  • メール:kyufu@pmda.go.jp
  • 受付時間:9:00-17:30 (月~金 ※祝日・年末年始を除く)
(8)個人情報の適正な取扱を確保するための措置
  • 販売記録作成にあたりお客様の同意を得た上で個人情報を取得します。
  • 取得した個人情報は関連する法令および社内の規定・運用により安全に管理します。
(9)その他、必要事項

医薬品の安全販売のための業務手順書
医薬品の販売における安全対策として以下の通り業務を遂行します。

  • 1:商品の選定・陳列

    ・自主ルールに基づいて、販売する医薬品の種類を限定します。

    ・医薬品と他の商品とを明確に区別して表示します。

  • 2:情報提供

    ・販売に関する許可を有することを、トップページ及び会社概要ページに記載しています。

    ・各商品ページの情報は、医薬品の外包・使用上の注意に記載される情報をもとに作成しています。

    ・使用方法などのご相談は、薬店の薬剤師がお答えします。

  • 3:申込み

    ・商品により、1回に注文できる販売個数制限を設けております。

    ・医薬品と他の商品とを明確に区別して表示します。

  • 4:申込み承諾

    ・申込みの内容に不明な点がある場合、購入目的等を確認させていただくため、薬剤師からご連絡をさせていただく場合があります。

    ・薬剤師により、販売が適切でないと判断される場合は、ご注文をキャンセルさせていただく場合があります。

  • 5:引渡し

    ・不審な購入申込みによる出荷がないか、商品発送業務の管理を徹底しております。

  • 6:販売後の対応

    ・薬剤師がご相談に対応します。

    ・必要に応じ、お客様に必要な情報をメール等で提供します。